□スポンサー広告 : スポンサーサイト ---/--/--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
44
□雑記 : 血沸き肉踊る -2005/08/19
 こんばんわ!トーマスですよ!!!

 アレですよ!久しぶりにWarage行ってきました!!イーャッホゥ!


 最近指揮官不在とかのうわさをよく耳にするELGですが、行ってみて実感しました!

 まとまりNEEEEEEEE

 指揮官が居なくても"○○に集まりましょう"とかはあると思ってたのに、数の報告だけで一向に纏まらないELG!すげぇー!コリャスゲェー!BSQ本隊が来た日にゃゴッソリひき殺されるぜ!Year!!!



 それでも何度かの本体戦をやりました。もう、脳みそ内情報が前後しまくってよく覚えてません!
20050818224029.jpg
   湖畔拮抗の様子。
 大砲が沢山設置してあって相手も攻めづらかった様子。湖畔からBSQ軍が引いた後、熊小屋→キャベツあたりに布陣……の筈が、斥候交戦の報に釣られてELG本隊が縦長になり、ELG軍敗走。指揮官は不在。(自分は死に戻り)

20050818231345.jpg
   王国内篭城
 敗走したELG軍はミクル軍団長防衛のため、王国内に篭城しT字に布陣。この辺りから指揮官が登場。
 
 BSQ軍は本隊を渓谷→高原へと移動。しかし、王国内布陣はT字一階→二階としたのみ。正門からBSQ軍の突入を受け、銀行NPC等がやられるもELG軍は布陣を変えず。その後もBSQ軍が深く進入する様子は無く、渓谷へ本隊が移動。

 BSQ本隊の渓谷移動の報を受け、ELG軍は裏中へ布陣。その後暫くしてBSQ本隊と裏中にて交戦開始。狭い地形やラグの中、地理的有利を切り札にBSQ軍を押し返し追撃へ。

20050818234825.jpg
   坑道追撃
 BSQ本隊は坑道へ撤退。ソレをELG軍が追跡する。渓谷→回廊→丘と執拗な追撃を続け、尼橋にてアルター帰還。ココで指揮官が降板。



 その後補給を済ませ、渓谷や回廊BSQ残党警戒などを続ける。その際BSQ偵察と思われる複数名を確認し、渓谷→丘→回廊と追跡。しかし見失い、場流れ的に回廊ELGは橋に集合。丘を警戒しつつ少数布陣。すると、丘BSQ本隊が回廊に進軍。あまりの数の差にELGは坑道から渓谷へ撤退し、渓谷ELGの坑道前布陣を要請。回廊Eが坑道前に無事到着。BSQ本隊は坑道追撃をする様子を見せず、丘へ本隊移動との報を受け、ELG本隊は境界川へ移動&ELG兵に境界川集合を要請。


 ELG軍は渓谷境界川、BSQは丘という状態にて拮抗。何度かBSQの偵察&釣りが行われるもELG本隊は応戦せず。暫くの後、境界へ移動しBuff→丘双子へ進軍布陣。となるが、タイミング悪く境界にてB軍と鉢合わせ。ゾーン際ということで徹底した交戦は行われず、B、E両軍共に撤退しEは再び境界川に布陣。そしてBuff→双子へと再度進軍を開始。


 双子布陣後暫くしてBSQ軍の進軍を確認し、交戦を開始。左右に広がった交戦となり、左が押すも右が押され始め、ELG本隊は壊滅。BSQ軍は丘→渓谷と進行し、ELG残党及び復帰組みは裏中へ集合。


 この後暫く拮抗するも、湖畔→飛び石の安全を確認し、飛び石→犬砦前へとELG本隊進軍。BSQ本隊の位置を確認し、ELG本隊は総BUFF。15:10にBSQに向け進軍。すると丁度BSQも進軍をはじめており、坑道上の坂にて交戦を開始。地形的な左右の回り込みに警戒しつつ徹底的な交戦の末、BSQ軍を押し切り追撃を開始。しかし、深追いはせず丘双子にて停止、布陣。暫く様子を見るも、BSQ復帰兵や此方の消耗を考えアルターにて帰還。

 帰還後は補給をし、自分は落ちました。

 ※脳内情報が交差してて間違いが多々あるかもしれません。ご了承。





 
 …ってか、本隊指揮してたよ!!!(後半の境界川布陣あたりから)

 場流れ的に指揮官してました…。某マゲなキャノンのSさんにかなり助けられました。有難う御座いました!

 そして、未熟な指揮に付き合ってくれた&助言をくれたELG兵の皆様、
   有難う御座いました!!!!!!





 イヤー、疲れたわ。楽しかったけど。



 その後、どうも対人での不甲斐なさを感じてアリーナ行って来ました。
20050819034641.jpg
アリーナの方々

 色々と知らなかった事や、身にしみて解った事があってかなりの収穫でした。結構な数をやって人も少なくなったのでお暇。お相手し下さった方々、ありがとうございました。

スポンサーサイト
メッセージを送る

※半角カナはご遠慮ください。文字化けします。
サイト内のイラストやテキストは管理人に著作権があります。
また、版権モノの情報に関しては、版元は一切関係ありません。
Copyright (c) Iron Thomas 2005-2006 All Rights Reserved.

Mastar of Epic関係
(C)2005 HUDSON SOFT / GONZO Rosso Online All rights reserved.
株式会社ゴンゾロッソオンライン及び株式会社ハドソンの著作権を侵害する行為は禁止されています。

このサイトはFC2Blogを改変したものです。
COPYRIGHT © 2004 POWERED BY FC2 ALL RIGHTS RESERVED.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。